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	<title>R3-S6 - 版の履歴</title>
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		<id>http://www.clonewars.jp/wiki/index.php?title=R3-S6&amp;diff=5593&amp;oldid=prev</id>
		<title>2011年11月19日 (土) 18:01にJojoによる</title>
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		<updated>2011-11-19T18:01:06Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;b&gt;新規ページ&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;&lt;div&gt;{{Droid_Infobox&lt;br /&gt;
|image=R3-S6.jpg&lt;br /&gt;
|name=R3-S6&lt;br /&gt;
|alias=*Goldie&lt;br /&gt;
*Stubby&lt;br /&gt;
|homeworld=[[ヌビア]]&lt;br /&gt;
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|death=[[21 BBY]]、[[スカイトップ・ステーション]]&lt;br /&gt;
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|manufacturer=[[インダストリアル・オートマトン社]]&lt;br /&gt;
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|era=[[帝国の勃興時代]]&lt;br /&gt;
|affiliation=*[[独立星系連合]]&lt;br /&gt;
*[[共和国グランド・アーミー]]（スパイ）&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;R3-S6&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;は、[[クローン大戦]]中に[[惑星]][[ヌビア]]の[[インダストリアル・オートマトン社]]で作られた[[R3シリーズ・アストロメク・ドロイド]]である。彼は故郷で[[独立星系連合]]の[[グリーヴァス]][[将軍]]に雇われた工作員グループによって盗まれた。彼らはR3-S6を惑星[[ミラグロ]]へ運び、そこでこの[[アストロメク・ドロイド]]をグリーヴァスのために働くスパイへと再プログラムしたのである。その後、R3-S6は[[銀河共和国]]に売却され、[[ジェダイ・ナイト]]・[[アナキン・スカイウォーカー]]の新しいアストロメク・ドロイドとして、彼の[[ヴェネター級スター・デストロイヤー]][[＜リゾリュート＞]]に配属された。そしてR3-S6はスカイウォーカーと彼の[[パダワン]]・[[アソーカ・タノ]]に同行し、2人の[[ジェダイ]]と共に[[ボサウイ]]・[[リアルスペース|スペース]]での[[ボサウイの戦い（クローン大戦）|戦い]]後に行方不明となったスカイウォーカーの前のアストロメク・ドロイド、[[R2-D2]]を捜索を行うことになる。やがて戦闘後の瓦礫地帯で[[トランドーシャン]]の[[＜ヴァルチャー・クロウ＞|廃品回収船]]と遭遇したR3-S6、スカイウォーカー、タノの一行は、R2-D2を探すためこの船に乗り込んだのだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[貨物船]]内での捜索が不首尾に終わった後、R3-S6とスカイウォーカーは連合の宙域と推測される場所を捜索するため、新しい任務へと向かった。だが、この任務はスカイウォーカーの[[宇宙戦闘機]]に取り付けられた[[自動追尾装置]]で彼を追っていたグリーヴァスの妨害を受けることになる。R3-S6とスカイウォーカーはグリーヴァスから逃れ、スカイウォーカーの貨物船[[＜トワイライト＞]]へと回収されたのだった。その後、R3-S6とタノが船内でR2-D2からの通信を受け取ると、スカイウォーカーは彼らに信号の追跡を命じ、一行は連合軍の[[情報収集基地]]、[[スカイトップ・ステーション]]へと向かう。ステーションに侵入したスカイウォーカーはR2-D2の捜索へ向かい、一方、R3-S6、タノ、[[クローン・トルーパー]]部隊はステーションのリアクター・コアの破壊へと向かったのだった。だが、グリーヴァスがタノの部隊に襲い掛かり、パダワンは彼と交戦するが、R3-S6と共に倉庫への退却を強いられた。そこでタノは、アストロメク・ドロイドとグリーヴァスが会話しているところを目撃し、この[[ドロイド]]の真の忠誠を知ったのである。R3-S6は部屋を離れ、基地のハンガーでスカイウォーカーに救出されたR2-D2を発見した。そしてスカイウォーカーがR2-D2に、ハンガーのドアを開けるため基地の外側にある端末を探すよう命じると、R3-S6は密かにR2-D2を外まで尾行し、体内に隠されていた様々な切断器具で彼を襲撃する。だが、R2-D2はR3-S6との戦いに勝利し、スパイのアストロメク・ドロイドは落下してきた瓦礫に衝突して破壊されたのだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴史==&lt;br /&gt;
[[画像:R3S6.jpg|thumb|180px|left|R3-S6の金色のドーム]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あるとき、R3-S6は[[グリーヴァス]][[将軍]]のエージェントによって盗み出された。この[[ドロイド]]は[[ミラグロ]]へ運ばれ、プログラムを変えられた上で、スパイとして密かに[[銀河共和国|共和国]]に売却されたのである。[[ボサウイの戦い（クローン大戦）|ボサウイの戦い]]で[[R2-D2]]が行方不明になったとき、ゴールディは一時的な代替機として、R2を捜索していた[[アナキン・スカイウォーカー]]のところに届けられた。R3はスカイウォーカーとその[[パダワン]]・[[アソーカ・タノ]]と共に[[＜トワイライト＞]]に乗り込み、戦場で行方不明のドロイドを探すことになる。R2-D2のメモリー・バンクには共和国の戦術や情報が満載されており、それらが[[独立星系連合|分離主義勢力]]の手に渡ることは非常に危険だったのだ。その後、彼らは戦場で残骸を漁っている廃品回収船[[＜ヴァルチャー・クロウ＞]]を発見し、船内に乗り込んだ。アナキンが船長の[[ガー・ナックト]]に、最近[[R2シリーズ・アストロメク・ドロイド|R2ユニット]]が回収されなかったかと尋ねる。ナックトはないと答えるが、彼らはR2の痕跡を求めて船内をチェックしたのだった。このときR3は偶然にも（実際には故意に）ライトを点灯し、ドアを開けようとしたときに2体の[[IG-86歩哨ドロイド]]を起動させてしまった。2人の[[ジェダイ]]はドロイドたちを倒すが、R3がドアを開けたとき、アナキンはこのドロイドの無能振りに厳しい評価を与えたのだった。そしてもう一度ナックトと話した後、2人のジェダイはR3-S6を連れて船を離れ、[[＜リゾリュート＞]]へと戻ったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、R3-S6は[[アナキン・スカイウォーカー|アナキン]]の[[アナキン・スカイウォーカーのデルタ7B・イーサスプライト級ライト・インターセプター|デルタ7B]]の副操縦士として、彼と共に[[独立星系連合|分離主義勢力]]の[[情報収集基地]]の捜索に向かった。しかし目的地に到着し、[[ハイパースペース]]から離脱した直後に、R3-S6はまたしても偶然に（実は意図的に）戦闘機の[[自動追尾装置]]を起動してしまう。そして彼らの存在に気づいた[[グリーヴァス]][[将軍]]が2隻の[[ミューニフィセント級スター・フリゲート]]を引き連れて到着し、[[ジェダイ]]を攻撃するために[[変形式自己推進型バトル・ドロイド・マークI|ヴァルチャー・ドロイド・スターファイター]]を発進させた。この戦いの最中、R3-S6は誤って（故意に）[[ハイパースペース航行リング|ハイパードライブ・リング]]を切り離し、それを破壊されてしまった。R3はさらにエンジンにトラブルを引き起こし、2人は[[＜トワイライト＞]]で到着した[[アソーカ・タノ]]と[[クローン・トルーパー・キャプテン|クローン・キャプテン]]・[[CT-7567|レックス]]に救助される。[[R2-D2]]を失って傷ついていたアナキンはR3-S6に怒りをぶつけ、アソーカがこのドロイドを庇ったのだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[画像:R3-S6_orders.jpg|thumb|200px|left|主人からの命令を受信するR3-S6]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その直後、スカイウォーカーたちに[[R2-D2]]からのメッセージが届き、彼らはこの通信を辿って[[ルーサン2|ルーサン・ムーン]]へと向かった。そこで彼らは探していた[[独立星系連合|分離主義勢力]]の[[情報収集基地]][[スカイトップ・ステーション]]を発見し、その破壊を目指すことになる。ステーションに着地する際、[[CT-7567|レックス]]がR3を運んだが、彼はもう二度と御免だと訴えた。アナキンはR2-D2の捜索を開始し、[[アソーカ・タノ|アソーカ]]と[[クローニング|クローン]]がステーションの破壊に向かう。だがこのとき、R3-S6がついに本性を露にしたのだった。R3は彼らの任務を[[グリーヴァス]][[将軍]]に報告し、[[ジェダイ]]をその場で足止めするよう命じられる。そしてR3が意図的にゆっくり時間をかけて耐熱ドアを開いていると、そこへ彼らを襲撃するために[[バトル・ドロイド]]部隊が到着した。クローンたちは迅速にドロイドを撃退するが、続いてグリーヴァスが現れ、レックスと[[デナル]]を除くすべてのクローンが殺されてしまう。2人に任務を遂行させるため、アソーカはグリーヴァスと対峙し、彼女がグリーヴァスを遠ざけると、R3-S6は彼女の後を追ったのだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[画像:Epguide107.jpg|thumb|200px|right|[[R2-D2]]と戦うR3-S6]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし2人が倉庫に入ると、R3-S6は[[アソーカ・タノ|アソーカ]]の位置を送信し、[[グリーヴァス]]が彼女を襲った。この短い戦いの間に、R3は[[アナキン・スカイウォーカー|アナキン]]から[[R2-D2]]を発見したという通信を受け、彼らは南の離着陸ベイで合流することになる。するとグリーヴァスがドロイドに[[ジェダイ]]の脱出を阻止するよう命じ、これを聞いていたアソーカはようやくこのドロイドを正体を知ったのだった。R3は離着陸ベイでスカイウォーカーとクローンたちに合流した。アナキンはアソーカが単独でグリーヴァスと戦っていることを知り、急いで彼女の救助に向かう。だが、R3がジェダイとクローンをハンガーに閉じ込め、3機の[[変形式自己推進型バトル・ドロイド・マークI|ヴァルチャー・ドロイド]]を起動した。さらに[[B2スーパー・バトル・ドロイド]]も現れ、共和国部隊は戦闘を余儀なくされる。アナキンはR2-D2を呼び、外側の制御装置を探してハンガーを開けるよう命じた。R2が制御装置を発見すると、R3が彼の後を追い、ドロイド同士の戦いとなる。両者は同時に互いに電気ショックを浴びせるが、R2は辛うじて耐えることができた。そしてR2がハンガー・ドアを開くと、R3が復活し、再びR2を攻撃する。だがこのとき、R2はR3に向けてオイルを噴射し、プラットフォームの端へと押しやった。R3はケーブルを張り、自分が落下しないようにR2にしがみつくが、R2はブースターでオイルに点火し、ノコギリでケーブルを切断した。R3は空中に放り出され、瓦礫と衝突して粉々に砕け散ってしまう。その後、R2はアナキンの戦闘機によって救助されたのだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物と特徴==&lt;br /&gt;
[[画像:GoldieDestruction.jpg|thumb|140px|left|R3-S6の最期]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
再プログラムされたことから、R3-S6は[[銀河共和国|共和国]]の人々の前で無能な[[ドロイド]]を装っていた。共和国での任務の中で、彼の主目的は新しい主人、[[アナキン・スカイウォーカー]]をスパイすることだったのだ。だが、彼の新しいプログラムはスカイウォーカーに対する忠誠と理解の能力を歪めていた。このドロイドは真の主人である[[グリーヴァス]][[将軍]]の命令にのみ従い、それを忠実に遂行していたのである。スカイウォーカーに同行していたとき、R3-S6は彼に歯向かい、その結果、[[ジェダイ]]はこのドロイドに疑いを抱くようになった。また、R3-S6は[[アソーカ・タノ]]の命令もたびたび無視していた。[[クローン・トルーパー・キャプテン|クローン・キャプテン]]・[[CT-7567|レックス]]も、[[スカイトップ・ステーション]]での[[スカイトップ・ステーションへの任務|任務]]の際にこのドロイドが反抗的であることに気づき、彼にステーションのメイン・リアクター・ルームを守る[[レイ・シールド]]耐熱ドアを開ける任務を任せなかったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場エピソード==&lt;br /&gt;
*[[クローン・ウォーズ（TVシリーズ）]]&lt;br /&gt;
**[[消えたドロイド]]&lt;br /&gt;
**[[ドロイドの決闘]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*{{WOP|R3-S6|R3-S6}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:ドロイド|R3-S6]]&lt;br /&gt;
[[Category:アストロメク・ドロイド|R3-S6]]&lt;br /&gt;
[[Category:R3ユニット|R3-S6]]&lt;br /&gt;
[[Category:独立星系連合|R3-S6]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Jojo</name></author>
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