<?xml version="1.0"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom" xml:lang="ja">
	<id>http://www.clonewars.jp/wiki/index.php?action=history&amp;feed=atom&amp;title=N%E3%83%BB%E3%83%91%E3%83%91%E3%83%8E%E3%82%A4%E3%83%80</id>
	<title>N・パパノイダ - 版の履歴</title>
	<link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.clonewars.jp/wiki/index.php?action=history&amp;feed=atom&amp;title=N%E3%83%BB%E3%83%91%E3%83%91%E3%83%8E%E3%82%A4%E3%83%80"/>
	<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.clonewars.jp/wiki/index.php?title=N%E3%83%BB%E3%83%91%E3%83%91%E3%83%8E%E3%82%A4%E3%83%80&amp;action=history"/>
	<updated>2026-05-30T01:32:56Z</updated>
	<subtitle>このウィキのこのページに関する変更履歴</subtitle>
	<generator>MediaWiki 1.45.0</generator>
	<entry>
		<id>http://www.clonewars.jp/wiki/index.php?title=N%E3%83%BB%E3%83%91%E3%83%91%E3%83%8E%E3%82%A4%E3%83%80&amp;diff=2449&amp;oldid=prev</id>
		<title>2011年11月12日 (土) 14:10にJojoによる</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.clonewars.jp/wiki/index.php?title=N%E3%83%BB%E3%83%91%E3%83%91%E3%83%8E%E3%82%A4%E3%83%80&amp;diff=2449&amp;oldid=prev"/>
		<updated>2011-11-12T14:10:15Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;b&gt;新規ページ&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;&lt;div&gt;{{Galactic_Republic_Character_Infobox&lt;br /&gt;
|image=Notluwiski_Papanoida.jpg&lt;br /&gt;
|name=N. Papanoida&lt;br /&gt;
|hidea=hide&lt;br /&gt;
|homeworld=[[パントラ]]&lt;br /&gt;
|birth=&lt;br /&gt;
|death=&lt;br /&gt;
|species=[[パントラン]]&lt;br /&gt;
|gender=男性&lt;br /&gt;
|height=1.77 m&lt;br /&gt;
|hair=青色&lt;br /&gt;
|eyes=黒色&lt;br /&gt;
|era=[[帝国の勃興時代]]&lt;br /&gt;
|affiliation=*[[パントラン議会]]&lt;br /&gt;
*[[銀河共和国]]&lt;br /&gt;
*[[銀河帝国]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;N・パパノイダ&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;は、[[銀河共和国]]の晩年に[[コルサント]]に滞在していた[[パントラン]]の[[男爵]]である。[[クローン大戦]]中、彼は[[チー・チョ]]の後継者として[[パントラン議会]]の書記長に就任した。また、彼は[[アスクルー・エンターテイメント地区]]にある[[ギャラクシーズ・オペラ・ハウス]]の常連客としても知られていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==経歴==&lt;br /&gt;
[[画像:Papanoidapantora.jpg|thumb|220px|left|[[パントラ]]の[[パパノイダのオフィス|オフィス]]で働くパパノイダ書記長]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パパノイダは、[[アイオン・パパノイダ|アイオン]]、[[チェ・アマンウェ・パパノイダ|チェ・アマンウェ]]、[[チー・イクウェイ・パパノイダ|チー・イクウェイ]]の3人の子を持つ父親だった。彼はかつて[[パントラ]]で名を馳せた劇作家であり、数多くの名作を手がけたことによって[[パントラン]]の人々から絶大な人気を博していた。作家活動での成功をもとに、パパノイダは巨大なエンターテーメント帝国を築き上げ、自身も大きな力を持つ交易ギルドの男爵の座を得たのである。だが、パパノイダは自分の過去の多くを秘密にしていたため、彼が有名な[[ボサン]]の[[ボサン・スパイネット|スパイネット]]に匹敵する情報網を保持していたことも公には知られていなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
氷の[[惑星]][[オート・プルトニア]]での[[オート・プルトニアの戦い|抗争]]によって[[チー・チョ]]書記長が死亡すると、パパノイダは新しい書記長に指名された。[[通商連合]]が[[パントラ]]を[[パントラの封鎖|封鎖]]したとき、民衆の不安はこの衛星の[[銀河共和国|共和国]]からの離反を煽り、援助を申し出る[[独立星系連合|分離主義勢力]]への加盟を求める声が高まっていた。パパノイダは封鎖を終わらせるために[[リヨ・チューチー]][[元老院議員|議員]]を頼り、[[銀河元老院|元老院]]への支援を求めることになる。だが連合は彼の2人の娘を誘拐し、交渉カードとして利用したのだった。パパノイダは娘たちがパントラを封鎖する[[ルクレハルク級ドロイド司令船|ドロイド司令船]]にいると推測し、外交任務を偽装してチューチーと[[ジェダイ]]・[[パダワン]]・[[アソーカ・タノ]]を派遣した。一方で、彼は残された息子と共に独自の捜査を開始したのである。[[コルサント保安部隊]]は彼の居室で何も手がかりを見つけることができなかったが、パパノイダはおかしな場所に置いてある血の付着した彫像に気づいた。彼はこの血液を分析し、[[グリード]]という名の[[ローディアン]]の[[賞金稼ぎ]]のものであることを突き止めたのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[画像:PapanoidaTheCloneWars.jpg|thumb|200px|left|[[タトゥイーン]]で娘を誘拐した暴漢達と戦うパパノイダ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2人のパントランはグリードを求め、[[タトゥイーン]]の[[ジャバ・デシリジク・ティウレ|ジャバ・ザ・ハット]]の[[ジャバの宮殿|宮殿]]へと向かった。パパノイダは[[トゥイレック]]のダンサーに彼の居場所を聞き、すぐにグリードを見つけることができた。彼の訪問を予期していたグリードは2人を始末しようとするが、逆にパパノイダはナイフを抜き、それをグリードの喉にかざす。この問題はジャバの仲裁を求めることになり、パパノイダはグリードの血と[[コルサント]]で発見したサンプルの比較を提示することで、自らの主張が正しいことを説明したのだった。ジャバは納得し、グリードは[[チー・イクウェイ・パパノイダ|チー・イクウェイ]]を[[モス・アイズリー]]の[[チャルマンの酒場|酒場]]に監禁していることを自供する。[[パントラン]]たちは[[グリード]]にイクウェイのいる酒場まで案内させることになった。だが、グリードの[[ゴウタル]]の仲間が彼らに質問をしたことで、事態は緊張状態に突入した。暴漢たちが発砲を開始すると、[[ローディアン]]はパパノイダを裏切り、酒場から逃走する。2人のパントランは敵をすべて射殺し、チー・イクウェイも背後からパパノイダを撃とうとしたゴウタルを射殺することで、父の命を救ったのだった。そしてパントランたちがコルサントへ戻ると、[[チェ・アマンウェ・パパノイダ|チェ・アマンウェ]]も[[リヨ・チューチー|チューチー]]と[[アソーカ・タノ|アソーカ]]によって[[ルクレハルク級ドロイド司令船|ドロイド司令船]]から救出されていた。交渉カードを失った[[通商連合]]は[[パントラ]]の封鎖の解除を強いられたのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[クローン大戦]]中、パパノイダ男爵は[[コルサント]]の[[ギャラクシーズ・オペラ・ハウス]]を訪れることが多かった。秘密の多いパパノイダが公表する数少ない趣味の1つが演劇だったのだ。[[コルサントの戦い（クローン大戦）|コルサントの戦い]]後、彼は[[パルパティーン]][[最高議長]]らも観劇していた[[スクイッド・レイク]]の公演を楽しんでいた。パパノイダはパルパティーンに対して控えめな批判を行ってはいたが、当時勢いを増していた[[二千名の嘆願者]]のような、議長に対する公然とした政治行動は控えていたのである。その代わりに、彼は良心的な議員への積極的な情報漏えいを行っていた。[[ルーナ]]を代表する娘の元老院議員、[[チー・イクウェイ・パパノイダ|チー・イクウェイ]]もその1人である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[画像:Papanoida_at_the_opera.jpg|thumb|160px|right|[[ギャラクシーズ・オペラ・ハウス]]で[[チー・イクウェイ・パパノイダ|チー・イクウェイ]]と立ち話をするパパノイダ男爵]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、パパノイダは[[銀河共和国]]の諜報員としても活躍していたが、その真の忠誠に関しては疑問があり、事実、彼は自分自身にのみ忠実なダブル・スパイだったという噂もあった。彼が[[ジェダイ評議会]]に、[[ウータパウ]]に[[独立星系連合|分離主義勢力]]は存在していないという情報をもたらしたのもその証拠の1つである。後に[[オビ＝ワン・ケノービ]]が[[パウ・シティ]]で[[グリーヴァス]][[将軍]]の本拠地を発見したことで、彼の主張は間違っていたことが示されたのだ。この件についてパパノイダは不完全な情報だったのか、あるいは意図的な情報の欠落あったのかという判断を回避し、結果として自分が狡猾な人物であるという評判を増大させることになったのだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[パルパティーン]]への控えめな反対姿勢によって、パパノイダは[[銀河共和国|共和国]]が[[銀河帝国]]へと再編された後も、これまでの立場を維持することができたのだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場エピソード==&lt;br /&gt;
*[[エピソード3／シスの復讐]]&lt;br /&gt;
*[[クローン・ウォーズ（TVシリーズ）]]&lt;br /&gt;
**[[惑星封鎖を解き放て]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*{{WOP|N. Papanoida|N. Papanoida}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:人物|Nははのいた]]&lt;br /&gt;
[[Category:パントラン|Nははのいた]]&lt;br /&gt;
[[Category:銀河共和国|Nははのいた]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Jojo</name></author>
	</entry>
</feed>