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	<id>http://www.clonewars.jp/wiki/index.php?action=history&amp;feed=atom&amp;title=EV-A4-D</id>
	<title>EV-A4-D - 版の履歴</title>
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		<id>http://www.clonewars.jp/wiki/index.php?title=EV-A4-D&amp;diff=5956&amp;oldid=prev</id>
		<title>2012年8月16日 (木) 18:22にJojoによる</title>
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		<updated>2012-08-16T18:22:40Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;b&gt;新規ページ&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;&lt;div&gt;{{Droid_Infobox&lt;br /&gt;
|image=A-4D.jpg&lt;br /&gt;
|name=EV-A4-D&lt;br /&gt;
|hidea=hide&lt;br /&gt;
|hidep=&lt;br /&gt;
|homeworld=[[トーバー]]&lt;br /&gt;
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|death=[[21 BBY]]、[[ヴァセック第3衛星]]（その直後に再生）&lt;br /&gt;
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|manufacturer=[[メレンデータ社]]&lt;br /&gt;
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|model=[[A4実習補助ドロイド]]&lt;br /&gt;
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|armament=&lt;br /&gt;
|equipment=*溶接ツール&lt;br /&gt;
*様々な医療ツール&lt;br /&gt;
|hidec=&lt;br /&gt;
|era=[[帝国の勃興時代]]&lt;br /&gt;
|affiliation=*[[独立星系連合]]&lt;br /&gt;
**[[インターギャラクティック銀行グループ]]&lt;br /&gt;
**[[グリーヴァス]][[将軍]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;EV-A4-D&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;、またの名を&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;A4-D&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;は、[[クローン大戦]]中に[[独立星系連合]]の[[サイボーグ]]司令官、[[グリーヴァス]][[将軍]]の[[医療ドロイド|医療／修理ドロイド]]を務めていた改良型[[EVシリーズ・スーパーバイザー／尋問ドロイド|EVシリーズ・スーパーバイザー・ドロイド]]である。多くのEV型[[ドロイド]]と同様に、EV-A4-Dのプログラムはこのドロイドにサディスティックな性格を与えていた。グリーヴァスの仕事に就く以前、EV-A4-Dは[[惑星]][[トーバー]]の病院でスーパーバイザーとして働いていたが、配下の医療ドロイドに鎮痛剤を使用しないで患者の手術を行うよう命じたため、解任されたのだった。その後、彼は[[インターギャラクティック銀行グループ]]に売却され、独立星系連合へと吸収されたのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やがてEV-A4-Dはグリーヴァスの主治医の仕事を与えられた。[[ヴァセック]][[ヴァセック第3衛星|第3衛星]]の[[グリーヴァスの城]]に配置されたEV-A4-Dは、この施設の管理人となり、将軍の住居の管理および彼が戦争で被ったサイボーグ・ボディへの損傷の修理を行っていたのである。[[ヤヴィンの戦い]]の21年前ごろ、連合[[国家元首]][[ドゥークー]][[伯爵]]は、将軍の[[分離主義勢力のドロイド軍|分離主義勢力ドロイド軍]][[ドロイド軍最高司令官|最高司令官]]としての能力を試すため、[[銀河共和国|共和国]]部隊をグリーヴァスの城へおびき寄せた。このときの共和国との戦いの中でグリーヴァスは大きなダメージを負い、再び侵入者たちと対決するためにEV-A4-Dによる修理を受けることになる。その後、EV-A4-Dが共和国部隊を率いていた2人の[[ジェダイ]]、[[ナダー・ヴェブ]]と[[キット・フィストー]]を分断したため、グリーヴァスはヴェブを容易に殺害することができた。しかし、制御室から城の[[TT-8Lゲートキーパー・ドロイド|保安カメラ]]を通じて戦いを監視していたEV-A4-Dは、フィストーによって真っ二つに[[サイ・トック|切断]]され、破壊されたのだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この[[ドロイド]]のボディは後に[[グリーヴァス]]によって回収され、再生された。その後、EV-A4-Dは[[ヴァセック]]を離れ、グリーヴァスの主治医および顧問として[[将軍]]の軍事行動に同行している。EV-A4-Dは[[ドーリン（惑星）|ドーリン]][[ドーリンの戦い|包囲作戦]]の間もグリーヴァスの傍らにおり、[[ドゥークー]][[伯爵]]の刺客、[[アサージ・ヴェントレス]]からの交信をグリーヴァスに取り次いでいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==経歴==&lt;br /&gt;
===病院での勤務===&lt;br /&gt;
EV-A4-Dは[[EVシリーズ・スーパーバイザー／尋問ドロイド]]の一種として[[メレンデータ社]]で製造された。多くのEVシリーズと同様に、A4-Dも製造段階に与えられたプログラムの欠陥による影響によってサディスティックで悪意のある個性を有していた。だがメレンデータ社はこの欠陥を無視したままEVシリーズ・ドロイドを販売し、EV-A4-Dは[[惑星]][[トーバー]]の病院でスタッフとして働く[[ドロイド]]たちのスーパーバイザーとなっていたのだった。EV-A4-Dの病院での働きによってドロイドたちは極めて高い生産性を発揮したが、[[人間]]の医者たちはこのスーパーバイザー・ドロイドのやり方に頭を悩ませていた。しばらく病院勤務を続けた後、EV-A4-Dはドロイドたちに、鎮痛剤を使わずに患者を手術するよう命令したのである。その結果、EV-A4-Dはメレンデータ社に返品され、その後、[[インターギャラクティック銀行グループ]]に売却されたのだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===将軍の主治医===&lt;br /&gt;
[[画像:EV-A4-D_works_on_Grievous.jpg|thumb|220px|left|[[グリーヴァス]]の体を修理するEV-A4-D]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[クローン大戦]]の間、インターギャラクティック銀行グループは[[銀河共和国]]に敵対する政府組織、[[独立星系連合]]と同盟を結んでいた。EV-A4-Dは医療および修理用機器を取り付けられ、[[惑星]][[ヴァセック]]の[[ヴァセック第3衛星|第3衛星]]にある[[分離主義勢力のドロイド軍|連合ドロイド軍]]の[[サイボーグ]]の[[ドロイド軍最高司令官|最高司令官]]、[[グリーヴァス]][[将軍]]の[[グリーヴァスの城|居城]]で働かされ、グリーヴァスの[[メンテナンス・ドロイド|修理ドロイド]]および主治医を務めていたのである。またそれ以外にも、彼はヴァセックの施設の管理人としても働き、将軍の[[IG-100マグナガード]]・ボディガードの日々のメンテナンスや、グリーヴァスがペットとして飼っていた[[ログウォート]]の[[ゴア]]の餌やりなどを行っていた。戦争を通じて、EV-A4-Dは修理のために帰還した主人の世話をするようになり、ある時点において、グリーヴァスが誇り高き[[カリーシュ]]の戦士から[[ドゥークー]][[伯爵]]に使えるサイボーグに成り果てた理由についても気づくことになる。だがこの情報は最終的に彼のメモリーから消去されたのだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ヤヴィンの戦い]]のおよそ21年前、[[分離主義評議会]]のメンバー、[[ヌート・ガンレイ]][[通商連合総督|総督]]が[[ローディア]]を[[独立星系連合]]へ招き入れようとする試みに失敗し、共和国部隊によって[[ローディアへの任務|捕らえられて]]しまった。だが、ガンレイはその直後に[[ヴェネター級スター・デストロイヤー]][[＜トランクウィリティ＞]]から救出され、共和国の[[カンサラー級クルーザー（チャージャーc70・レトロフィット）|フリゲート艦]]を奪って[[＜トランクウィリティ＞での救出|逃走]]した。ガンレイの逃走はドゥークー伯爵に、グリーヴァスのドロイド軍を指揮する能力について再評価する機会を与えることになる。伯爵はグリーヴァスの度重なる失敗と敗戦を受け、彼の実力に疑いを抱いていたのだ。グリーヴァスが城を留守にしていたとき、ドゥークーは将軍の城にガンレイの[[フリゲート艦]]の位置を示す[[自動追尾装置|追跡装置]]を設置し、さらにグリーヴァスの[[IG-100マグナガード]]を遠隔操作で起動停止状態にしていた。EV-A4-Dはグリーヴァスが自分で[[ドロイド]]を停止させたと思い込んでいたのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====侵入者====&lt;br /&gt;
[[画像:EV-A4-D.jpg|thumb|220px|right|[[グリーヴァスの城]]で[[キット・フィストー]]と[[ナダー・ヴェブ]]を監視するEV-A4-D]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[自動追尾装置|追跡装置]]の誘導に従い、[[ヌート・ガンレイ]]の再逮捕を目指して[[カンサラー級クルーザー（チャージャーc70・レトロフィット）|共和国フリゲート]]を追っていた[[ジェダイ最高将軍]][[キット・フィストー]]と[[ジェダイ・ナイト]]・[[ナダー・ヴェブ]]が、[[銀河共和国|共和国]]の[[クローン・トルーパー]]の小部隊を引き連れて[[ヴァセック]][[ヴァセック第3衛星|第3衛星]]に到着した。だが、[[ドゥークー]]とガンレイが[[ホログラム]]を使って共和国部隊を巧みに誘導していたことが判明すると、[[ジェダイ]]と[[クローニング|クローン]]はガンレイではなく[[グリーヴァス]]の逮捕に目標を変更することになる。彼らはグリーヴァスが[[グリーヴァスの城|城]]に戻り次第、この[[サイボーグ]]を刑務所へ連行するつもりだったのだ。隠れ家に戻ったグリーヴァスは共和国部隊による奇襲を受けた。[[ライトセイバー]]による戦いで、[[将軍]]はフィストーに両足を切断され、顔面プレートも[[ブラスター]]砲火によって傷を受けたのだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
将軍は城の制御室に逃走し、そこでEV-A4-Dと会った。[[ドロイド]]は[[ジェダイ]]からダメージを受けたことについてグリーヴァスを叱責し、[[IG-100マグナガード]]が起動停止状態になっていたことを報告する。そしてEV-A4-Dは[[サイボーグ]]の修理のための準備に向かい、制御室に残ったグリーヴァスは侵入者を抹殺するために[[ゴア]]を放ったのだった。だが、グリーヴァスは修理の準備を終えたEV-A4-Dに連れて行かれ、ゴアの戦いを見ることができなかった。城の手術室でEV-A4-Dはグリーヴァスの体から損傷したパーツの除去を開始し、切断された手足を新しいものと交換した。続いて痛みを伴いながら顔面プレートも新しいものと交換されたのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グリーヴァスの修理が終わった後、EV-A4-Dは将軍に従って制御室に戻り、彼に[[ドゥークー]][[伯爵]]からの通信が届いていることを報告した。グリーヴァスは[[銀河共和国|共和国]]の奇襲がドゥークーの欺瞞によるものだったことを知ることになる。さらに[[ゴア]]がジェダイに殺されたことを知ったグリーヴァスは、EV-A4-Dの休息をとるべきだという提案を跳ね除け、自らジェダイの討伐に向かうのだった。グリーヴァスがヴェブとフィストーに対峙する間、EV-A4-Dは城の[[TT-8Lゲートキーパー・ドロイド|保安カメラ]]を監視するため制御室に残っていた。そこでジェダイが制御室に入ろうとしているところを見たEV-A4-Dは、スピーカー・システムを使ってグリーヴァスに警告したのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[キット・フィストー]]は制御室の入り口を開いたが、[[ナダー・ヴェブ]]は1人で外に残り、[[グリーヴァス]]と戦うと主張した。2人のジェダイが行動指針について議論している間に、EV-A4-Dは再び制御室の入り口を封鎖し、外にヴェブとグリーヴァスだけを残してフィストーを内部に閉じ込めてしまった。EV-A4-Dはグリーヴァスがヴェブとの戦いを優位に進める光景を上機嫌で眺め、将軍がジェダイを抹殺することを期待した。だが、彼はフィストーのことを忘れていた。気がついたときには既に遅く、ドロイドとジェダイは制御室内に閉じ込められていたのである。フィストーは背後からEV-A4-Dに近づき、[[ライトセイバー]]で制御室の座席ごと彼を真っ二つに[[サイ・トック|切り裂いた]]。EV-A4-Dが破壊された直後、グリーヴァスはヴェブを殺害したが、フィストーは脱出することができたのだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====再生====&lt;br /&gt;
[[ジェダイ]]が逃走した後、[[グリーヴァス]]はEV-A4-Dの破壊されたボディを発見し、再組み立てを行った。復活したEV-A4-Dは主人と共に[[ヴァセック]]の[[衛星]]を発ち、それ以降、1人で管理や修理作業を行うことはなかった。このドロイドはグリーヴァスの主治医の立場に加えて顧問となり、ヴァセックの[[グリーヴァスの城|城]]を離れた後も絶えず主人に付き添ったのだった。EV-A4-Dはグリーヴァスが[[ケル・ドア]]を絶滅させることを目論んで[[拡張領域]]にある彼らの故郷[[ドーリン（惑星）|ドーリン]]を攻撃した際にも主人と共にいた。そしてグリーヴァスによる最初の攻撃の終盤で、EV-A4-Dは彼に[[ドゥークー]][[伯爵]]の[[ダーク・アコライト]]、[[アサージ・ヴェントレス]]からの交信があったことを報告する。グリーヴァスはこれを受信することに気が進まなかったが、EV-A4-Dはヴェントレスの話を聞くよう主人を説得した。彼女はドゥークー伯爵からのメッセージを中継していたのだ。ヴェントレスは[[将軍]]に、ドーリンの人々への援軍として共和国艦隊が[[コルサント]]を発ったことを警告し、その[[艦隊]]を率いているのが戦況を容易に一変させる可能性持った[[ジェダイ将軍]]、[[アナキン・スカイウォーカー]]であると報告したのである。グリーヴァスはこの報告にも動じることなく、EV-A4-Dに共和国艦隊の到着に備えた準備を命じたのだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==特徴==&lt;br /&gt;
[[画像:A-4D_2.jpg|thumb|180px|left|[[グリーヴァスの城]]におけるEV-A4-D]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[メレンデータ社]]の他の[[EVシリーズ・スーパーバイザー／尋問ドロイド]]と同様に、EV-A4-Dも残忍な性格をしていた。EV-4D-Aは[[トーバー]]で働く[[医療ドロイド]]たちの生産性と作業効率の向上に成功したが、彼のやり方は共に働く生身の医師たちの悩みの種だったのだ。彼は医療ドロイドたちに病院の患者への鎮痛剤の使用を拒否するよう命じ、病院が助けようとする患者に無用な苦痛を与えたことで、ついに病院を解雇されたのだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[グリーヴァス]][[将軍]]の[[ヴァセック]]の[[グリーヴァスの城|城]]への移動に伴い、EV-A4-Dの管理および監督者として高い能力は不要となり、彼の任務は城の維持管理と[[IG-100マグナガード]]の小部隊の管理だけとなった。やがてEV-4D-Aはこの作業に嫌気が差すようになり、興奮を求めたが、この願望は[[キット・フィストー]]と[[ナダー・ヴェブ]]の来訪によって実現したのである。普段のEV-4D-Aは用心深かったが、このときばかりは彼も注意力散漫となり、フィストーの行動を見逃していた。気づいたときには既に遅く、[[ドロイド]]はジェダイによって容易に背後を取られ、一刀両断にされたのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グリーヴァス将軍の主治医としてこの[[サイボーグ]]に仕えていたとき、EV-4D-Aは患者である将軍と奇妙な信頼関係を構築していた。普段は傲慢な態度や不遜な態度に我慢できないグリーヴァスも、このドロイドが自分の能力を酷評することや、修理中に出してくる要求にだけは辛抱していたのである。また、EV-A4-Dはグリーヴァスがサイボーグへと肉体的変化を遂げた背後にある理由に好奇心を抱いていた。彼は将軍の機械の体を扱うことが無駄な経験にならないよう慎重に働き、修理後は休息をとるようグリーヴァスに勧めていたのだった。彼はヴェブと対決するグリーヴァスの勇敢さに大喜びし、フィストーによって破壊される直前まで主人を応援していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
EV-A4-Dのボディの大半は他の[[EVシリーズ・スーパーバイザー／尋問ドロイド|EVシリーズ・ドロイド]]で使用されているものとほぼ同一だったが、彼には[[グリーヴァス]]の主治医として機能するよう、多数の特別な改造が施されていた。片方の[[光受像器]]に取り付けられた小さな付属装置にはこのドロイドの論理中枢が格納されており、上半身と背中から延びた数本の腕には先端に様々な医療器具が取り付けられていた。特にメインの上腕の1本には外科手術用レーザーおよび精密グリッパーとの間で手首が回転できるようになっており、外科手術中に使用される循環液は背中から延びる腕にぶら下がっていた。また、EV-A4-Dは腰部に供給用パレットを持ち、脚は磁気で床に固定することができた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場エピソード==&lt;br /&gt;
*[[クローン・ウォーズ（TVシリーズ）]]&lt;br /&gt;
**[[グリーヴァスのアジト]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*{{WOP|EV-A4-D|EV-A4-D}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:ドロイド|EV-A4-D]]&lt;br /&gt;
[[Category:独立星系連合|EV-A4-D]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Jojo</name></author>
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