<?xml version="1.0"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom" xml:lang="ja">
	<id>http://www.clonewars.jp/wiki/index.php?action=history&amp;feed=atom&amp;title=DSD1%E3%83%89%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%95%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%83%91%E3%82%A4%E3%83%80%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%89%E3%83%AD%E3%82%A4%E3%83%89</id>
	<title>DSD1ドワーフ・スパイダー・ドロイド - 版の履歴</title>
	<link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.clonewars.jp/wiki/index.php?action=history&amp;feed=atom&amp;title=DSD1%E3%83%89%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%95%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%83%91%E3%82%A4%E3%83%80%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%89%E3%83%AD%E3%82%A4%E3%83%89"/>
	<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.clonewars.jp/wiki/index.php?title=DSD1%E3%83%89%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%95%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%83%91%E3%82%A4%E3%83%80%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%89%E3%83%AD%E3%82%A4%E3%83%89&amp;action=history"/>
	<updated>2026-05-30T02:21:20Z</updated>
	<subtitle>このウィキのこのページに関する変更履歴</subtitle>
	<generator>MediaWiki 1.45.0</generator>
	<entry>
		<id>http://www.clonewars.jp/wiki/index.php?title=DSD1%E3%83%89%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%95%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%83%91%E3%82%A4%E3%83%80%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%89%E3%83%AD%E3%82%A4%E3%83%89&amp;diff=1106&amp;oldid=prev</id>
		<title>2011年10月9日 (日) 20:20にJojoによる</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.clonewars.jp/wiki/index.php?title=DSD1%E3%83%89%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%95%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%83%91%E3%82%A4%E3%83%80%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%89%E3%83%AD%E3%82%A4%E3%83%89&amp;diff=1106&amp;oldid=prev"/>
		<updated>2011-10-09T20:20:58Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;b&gt;新規ページ&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;&lt;div&gt;{{Droid_Infobox&lt;br /&gt;
|image=DSD1_dwarf_spider_droid.jpg&lt;br /&gt;
|name=DSD1 dwarf spider droid&lt;br /&gt;
|alias=burrowing spider droid&lt;br /&gt;
|hidep=&lt;br /&gt;
|homeworld=&lt;br /&gt;
|birth=&lt;br /&gt;
|death=&lt;br /&gt;
|creator=&lt;br /&gt;
|manufacturer=[[バクトイド・アーマー・ワークショップ社]]&lt;br /&gt;
|line=DSDスパイダー・ドロイド&lt;br /&gt;
|model=DSD1ドワーフ・スパイダー・ドロイド&lt;br /&gt;
|class=[[バトル・ドロイド]]&lt;br /&gt;
|length=&lt;br /&gt;
|width=&lt;br /&gt;
|height=1.98 m（アンテナを除く）&lt;br /&gt;
|gender=男性プログラム&lt;br /&gt;
|sensor=&lt;br /&gt;
|armament=*ヘヴィ・[[ブラスター・キャノン]] 1基&lt;br /&gt;
*自爆装置 1基&lt;br /&gt;
|equipment=統合型[[ドロイド]]・ブレーン&lt;br /&gt;
|era=*[[帝国の勃興時代]]&lt;br /&gt;
*[[反乱時代]]&lt;br /&gt;
|affiliation=*[[コマース・ギルド]]&lt;br /&gt;
*[[独立星系連合]]&lt;br /&gt;
*[[銀河帝国]]&lt;br /&gt;
*[[残存帝国軍]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;DSD1ドワーフ・スパイダー・ドロイド&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;は、[[コマース・ギルド]]が[[独立星系連合|分離主義勢力]]の理想を支えるために製造した[[バトル・ドロイド]]である。当初、この[[ドロイド]]は狭い坑道内で抵抗勢力を壊滅させるために使用されていたため、&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;バローイング・スパイダー・ドロイド&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;とも呼ばれていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==特徴==&lt;br /&gt;
[[画像:DwarfSpiderDroid.jpg|thumb|140px|left|正面から見たドワーフ・スパイダー・ドロイド]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
DSD1は機能的にはありふれた戦闘用車両とよく似ていた。これらの[[ドロイド]]は[[コマース・ギルド]]への会費の支払いを拒否した顧客に懲罰を与えるためにも使用されていたのだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
DSD1の主力兵器はドーム部に搭載された長身の中央[[ブラスター・キャノン]]である。これは対人用速射型火器、または低速かつ強力な一撃によって軽車両を破壊する用途の双方に使うことができた。また、このドロイドの小型フレームと4本の全地形用脚は危険な地雷が埋設された戦場でも安定した歩行を実現し、さらに脚を調整することによってブラスター・キャノンの高さを最適な位置に合わせることができた。しかし、この[[レーザー・キャノン]]は固定されているため、回転させて敵を追うことができず、高速な標的に対してはそれほど脅威ではなかった。また、DSD1は砲身が長いために狭いエリアに進入することができず、[[エスカーテ]]では[[アナキン・スカイウォーカー]]にこの弱点をうまく利用されてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このドロイドは[[バイナリー]]に似たビープ音言語で更新を行うことができた。また、初歩的な感情も有しており、エスターテや[[テス]]では落胆を示したこともあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴史==&lt;br /&gt;
[[銀河共和国]]末期における数十年の間、[[ジェダイ・オーダー]]は共和国を保護する統一された軍隊の必要性に取って代わっていた。その一方で、私的な大企業は自分たちの領域内で独自の軍隊を組織し、各種商業機関も最も強力かつ効果的な軍隊を提供していたのである。 当時、あらゆる私有軍の力を抑制する法が制定されたにも関わらず、巨大企業は大規模なドロイド軍を構築することが可能だった。共和国に脅威を及ぼすほどのドロイド軍は存在しなかったかもしれないが、[[分離主義運動]]はこれらの資源を恐るべき軍事力へと融合させたのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[画像:Dwarf_Spider_Dwarf.jpg|thumb|140px|left|[[ジオノーシス]]におけるドワーフ・スパイダー・ドロイド]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして[[クローン大戦]]中、ドワーフ・スパイダー・ドロイドは前線で使用され、[[バトル・ドロイド]]や[[独立星系連合|分離主義勢力]]の他のドロイド小隊の先頭に立っていた。また、ドワーフ・スパイダー・ドロイドはより大型の[[OG-9ホーミング・スパイダー・ドロイド]]と行動を共にし、戦場を探索する装甲型偵察員としても活動することができた。このドロイドは赤外線光受像器や強力なスキャナーによって地形を走査し、ホーミング・スパイダー・ドロイドに敵のデータを中継していたのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドワーフ・スパイダー・ドロイドは敵を認識すると、頭部アンテナからデジタル・チャネルを通じてホーミング・スパイダー・ドロイドに追跡メッセージを送信し、その後、ホーミング・スパイダー・ドロイドが破壊的なダメージを与えるために合図のあった方向へと移動する。また、DSD1には自爆装置も内蔵されていた。[[クローン・トルーパー]]部隊がこの[[ドロイド]]を破壊しに向かうと、大抵の場合ドロイドは自爆し、周囲の敵を殲滅することになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この戦争中には、ドワーフ・スパイダー・ドロイドの亜種の存在がいくつか確認されている。その1つは、湿地帯や沼地などの水に覆われた地形向けにデザインされた水陸両用モデルであり、これらはより大型のキャノンを装備していたが、2種類の重装甲型モデル、[[ヘヴィ・ドワーフ・スパイダー・ドロイド]]と[[アドヴァンスト・ドワーフ・スパイダー・ドロイド]]と同様に、浮遊することはできなかった。このタイプは[[クローン大戦]]を通じて数多くの戦いに投入されている。その1つは[[キャッシークの戦い（クローン大戦）|キャッシークの戦い]]であり、[[銀河共和国|共和国]]の[[全地形用偵察兵器]]への対抗手段として使用されたのだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[独立星系連合|分離主義勢力]]の大半の戦闘用車両はクローン大戦終結時に停止させられたが、ドワーフ・スパイダー・ドロイドは[[銀河帝国]]によってかつて分離主義勢力に属していた[[惑星]]の征服などに再利用された。これらのドロイドはかつて自分たちを使用していた政府と戦い、[[ストームトルーパー]]部隊もこれらを機械でできた闘犬のように利用していたのである。これらは帝国の時代を通じて使用され続け、帝国の検問所でストームトルーパーと共にその姿を見ることも珍しくはなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場エピソード==&lt;br /&gt;
*[[エピソード2／クローンの攻撃]]&lt;br /&gt;
*[[エピソード3／シスの復讐]]&lt;br /&gt;
*[[クローン大戦（TVシリーズ）]]&lt;br /&gt;
**[[クローン大戦 チャプター1|チャプター1]]&lt;br /&gt;
**[[クローン大戦 チャプター4|チャプター4]]&lt;br /&gt;
**[[クローン大戦 チャプター12|チャプター12]]&lt;br /&gt;
*[[クローン・ウォーズ（TVシリーズ）]]&lt;br /&gt;
**[[平和の守護者]]&lt;br /&gt;
**[[ホロクロン強奪]]&lt;br /&gt;
**[[破滅の積荷]]&lt;br /&gt;
**[[いにしえの巨獣]]&lt;br /&gt;
**[[勝利の代償]]&lt;br /&gt;
**[[囚われのパダワン パート1]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*{{WOP|DSD1 dwarf spider droid|DSD1 dwarf spider droid}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:ドロイド|DSD1とわあふすはいたあとろいと]]&lt;br /&gt;
[[Category:バトル・ドロイド|DSD1とわあふすはいたあとろいと]]&lt;br /&gt;
[[Category:コマース・ギルド|DSD1とわあふすはいたあとろいと]]&lt;br /&gt;
[[Category:独立星系連合|DSD1とわあふすはいたあとろいと]]&lt;br /&gt;
[[Category:銀河帝国|DSD1とわあふすはいたあとろいと]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Jojo</name></author>
	</entry>
</feed>