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	<id>http://www.clonewars.jp/wiki/index.php?action=history&amp;feed=atom&amp;title=3B6-RA-7</id>
	<title>3B6-RA-7 - 版の履歴</title>
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		<id>http://www.clonewars.jp/wiki/index.php?title=3B6-RA-7&amp;diff=980&amp;oldid=prev</id>
		<title>Jojo: /* 外部リンク */</title>
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		<updated>2012-11-11T08:09:34Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;&lt;span class=&quot;autocomment&quot;&gt;外部リンク&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;b&gt;新規ページ&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;&lt;div&gt;{{Droid_Infobox&lt;br /&gt;
|image=3B6-RA-7.jpg&lt;br /&gt;
|name=3B6-RA-7&lt;br /&gt;
|alias=Threebee&lt;br /&gt;
|manufacturer=[[アラキッド工業社]]&lt;br /&gt;
|model=[[RA-7プロトコル・ドロイド]]&lt;br /&gt;
|class=[[プロトコル・ドロイド]]&lt;br /&gt;
|length=1.7 m&lt;br /&gt;
|gender=男性プログラム&lt;br /&gt;
|sensor=銀色&lt;br /&gt;
|equipment=*磁気[[センサー]]&lt;br /&gt;
*広帯域[[光受像器]]&lt;br /&gt;
*通信アンテナ&lt;br /&gt;
*ボコーダ・サウンディング・ボックス&lt;br /&gt;
*装飾胸板&lt;br /&gt;
*インタフェース・コネクション・ポート&lt;br /&gt;
*データ送信機&lt;br /&gt;
*クローム・メッキ&lt;br /&gt;
*磁気グリップ・フット・プレート&lt;br /&gt;
|era=*[[帝国の勃興時代]]&lt;br /&gt;
*[[反乱時代]]&lt;br /&gt;
|affiliation=*[[銀河帝国]]&lt;br /&gt;
**[[帝国保安局]]&lt;br /&gt;
*[[ショール・ドアー]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==解説==&lt;br /&gt;
&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;3B6-RA-7&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;は、[[帝国保安局]]（ISB）の高官から、[[モフ]]・[[ダンハウゼン]]への贈り物として与えられた個人用補佐[[ドロイド]]である。だが、この「&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;スリービー&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;」は、重要な約束を忘れたり、[[総督]]の発言の記録に失敗するなど、驚くべき無能振りを発揮していた。モフは同僚の高官たちから、彼らの[[RA-7プロトコル・ドロイド|RA-7]]も同様の振る舞いを行っているという話を聞き、さらにこのシリーズには主人の忠誠心を密告するための[[スパイ]]・システムが装備されているという噂を耳にする。この話は事実だった。3B6は当初から常にダンハウゼンをスパイしていたのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[タトゥイーン]]を訪問していた（公式には休暇という名目で）ダンハウゼンは、単独で護衛も付けず、[[モス・アイズリー]]で3B6を使いに出した。そして30分後、[[イオン・ブラスター]]が発砲され、3B6は[[ジャワ]]の[[ジェック・ニック]]によって盗まれたのだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[画像:RA-7_sandcrawler_droid.jpg|thumb|180px|left|[[ジャワ]]の[[サンドクローラー]]における3B6-RA-7]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3B6は無能だった（これはプロトコルを管理し、スパイ活動も行うという過度なプログラムによって引き起こされた意図的な欠陥である）が、愚かではなかった。彼はダンハウゼンが自分を排除しようとしていたことを完璧に理解しており、ジェック・ニックがデータ送信機を除去してさえいなければ、モフの裏切りをISBへ通報するつもりだったのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、このドロイドは砂漠の二重太陽による過熱を防ぐため、古めかしい黒い外装を取り外され、下地を露出させるという屈辱的扱いを受けることになる。その結果、3B6は気難しく苦々しい性質を発達させ、ドロイド倉庫で不運な新入りを大声で罵倒することが多くなった。その後、[[ストームトルーパー]]がジャワの所有物すべてを破壊したとき、3B6は彼らが探していたドロイドが自分でなかったことを知ってショックを受けるが、一切後悔はしなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
再び取り残された3B6は、辛うじてニックの親戚にあたるジャワ氏族によって救助され、その年の[[ドロイドフェスト]]で売りに出されることになった。そこで、彼は10年前の[[タスケン・レイダー]]の襲撃によって後遺症を患った[[水分農夫]]、[[ショール・ドアー]]に買い取られる。3B6は彼の介護人となり、この老人の農場経営を支えたのだった。やがて、このドロイドは心からマスター・ドアーを好きになり、ドロイドとして感じられる限りの感情で、この農場での暮らしに満足するようになった。3B6はいつかプログラムの優先サイクルが過去の任務を完全に消し去り、ドアーに何年も奉仕できるようになることを願っていたのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、その一方でドアーは3B6を賢明な投資とみなしていた。特に[[デス・スターI|初代デス・スター]]の破壊によってRA-7の大半が失われてからは、彼のユニットは貴重なコレクション・アイテムとなっていたのだ。結局、3B6は[[エポート]]で開催されたオークションにおいて、ドアーが購入時に支払った金額の1,000倍以上の価格で落札されたのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場エピソード==&lt;br /&gt;
*[[エピソード4／新たなる希望]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*{{WOP|3B6-RA-7|3B6-RA-7}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:ドロイド|3B6-RA-7]]&lt;br /&gt;
[[Category:プロトコル・ドロイド|3B6-RA-7]]&lt;br /&gt;
[[Category:RA-7ユニット|3B6-RA-7]]&lt;br /&gt;
[[Category:銀河帝国|3B6-RA-7]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Jojo</name></author>
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