<?xml version="1.0"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom" xml:lang="ja">
	<id>http://www.clonewars.jp/wiki/index.php?action=history&amp;feed=atom&amp;title=%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%83%80%E3%83%BC%E3%83%89</id>
	<title>ロック・ダード - 版の履歴</title>
	<link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.clonewars.jp/wiki/index.php?action=history&amp;feed=atom&amp;title=%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%83%80%E3%83%BC%E3%83%89"/>
	<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.clonewars.jp/wiki/index.php?title=%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%83%80%E3%83%BC%E3%83%89&amp;action=history"/>
	<updated>2026-05-30T15:42:47Z</updated>
	<subtitle>このウィキのこのページに関する変更履歴</subtitle>
	<generator>MediaWiki 1.45.0</generator>
	<entry>
		<id>http://www.clonewars.jp/wiki/index.php?title=%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%83%80%E3%83%BC%E3%83%89&amp;diff=6387&amp;oldid=prev</id>
		<title>Jojo: /* 人物と特徴 */</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.clonewars.jp/wiki/index.php?title=%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%83%80%E3%83%BC%E3%83%89&amp;diff=6387&amp;oldid=prev"/>
		<updated>2012-07-21T19:14:32Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;&lt;span class=&quot;autocomment&quot;&gt;人物と特徴&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;b&gt;新規ページ&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;&lt;div&gt;{{CIS_Character_Infobox&lt;br /&gt;
|image=LokDurd.jpg&lt;br /&gt;
|name=Lok Durd&lt;br /&gt;
|hidea=hide&lt;br /&gt;
|hideb=&lt;br /&gt;
|homeworld=[[ニモイディア]]&lt;br /&gt;
|birth=&lt;br /&gt;
|death=&lt;br /&gt;
|hidep=&lt;br /&gt;
|species=[[ニモイディアン]]&lt;br /&gt;
|gender=男性&lt;br /&gt;
|height=2.11 m&lt;br /&gt;
|hair=&lt;br /&gt;
|eyes=[[黄色]]&lt;br /&gt;
|skin=&lt;br /&gt;
|cyber=&lt;br /&gt;
|hidec=&lt;br /&gt;
|era=[[帝国の勃興時代]]&lt;br /&gt;
|affiliation=[[独立星系連合]]&lt;br /&gt;
|masters=&lt;br /&gt;
|apprentices=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;ロック・ダード&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;[[将軍]]は、[[クローン大戦]]中に[[独立星系連合]]の[[分離主義勢力のドロイド軍|ドロイド軍]]で兵器開発を行っていた[[ニモイディアン]]の軍司令官である。戦争中、彼は[[デフォリエーター]]の試作品を製造した。これは理論的には機械に一切影響を与えず、有機物質のみをすべて消し去る放射線ミサイル兵器である。ダードはこの兵器のテストに辺境の[[惑星]][[マリダン]]を選んだが、この惑星には平和主義の[[ラーメン]]たちの[[ラーメンの入植地（マリダン）|入植地]]があった。惑星に降り立ち、基地キャンプを設置した後、ダードはまず2体の[[バトル・ドロイド]]に対してデフォリエーターのテストを行う。そしてテストが成功すると、彼は連合[[国家元首]][[ドゥークー]][[伯爵]]の歓心を得るために、ラーメンへの攻撃を開始したのだった。だがダードは、彼の到着以前にマリダンで遭難していた[[ジェダイ]]たち、[[アナキン・スカイウォーカー]]、[[アソーカ・タノ]]、[[アイラ・セキュラ]]からの妨害を受けることになる。ジェダイはダードの基地キャンプから奪い取った[[偏向シールド発生装置|シールド発生装置]]を使い、[[偏向シールド]]で入植地を狙ったデフォリエーターの放射線を防いだのだった。そして短い戦闘の後、ダードはジェダイによって逮捕され、[[銀河共和国]]の拘留施設へと送られたのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==経歴==&lt;br /&gt;
===初期の経歴===&lt;br /&gt;
====デフォリエーター====&lt;br /&gt;
ロック・ダードは[[ニモイディア]]出身の[[ニモイディアン]]である。[[ヤヴィンの戦い]]のおよそ22年前、彼は[[独立星系連合]]の[[将軍]]となり、兵器開発を行っていた。ダードは[[アクアリッシュ]]の兵器技術主任、[[ピューン・ジグナット]]から研究支援を受け、彼の緻密な設計作業と計画立案によって大きな成功を得たのだった。[[クローン大戦]]中、ダードは[[デフォリエーター]]、すなわち無機物に一切影響を与えず、生命体だけを滅ぼす力を持った高出力放射線兵器の開発を行った。彼はこの成功によって[[分離主義勢力のドロイド軍]]での出世を目論んでいたのである。連合のドロイド軍はその大部分が[[バトル・ドロイド]]によって構成されていたため、有機体の敵だけを標的とできるデフォリエーターの特性は、彼らにとって極めて理想的だったのだ。デフォリエーターは改造した[[重砲塔ガン]]に搭載されており、装填されると大型ミサイルが発射され、爆発と共に巨大な激しい衝撃波が生成される。しかし、この衝撃波は[[偏向シールド]]によって防ぐことが可能だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[デフォリエーター]]は非常に高価でコストがかかるため、連合[[国家元首]][[ドゥークー]][[伯爵]]からさらなる開発への援助を得るには、テストを行う必要があった。実験に向けて、ダードは安全に服従させられる原始的な文明と、青々とした自然を持つ[[惑星]]の捜索に着手する。そして宇宙を探索したダードは、平和的な[[ラーメンの入植地]]となっていた辺境の惑星、[[マリダン]]を発見したのだった。ダードは平和主義の[[ラーメン]]が自衛手段を持っているはずがないと確信していたため、マリダンをデフォリエーターの完璧なテスト場所だと考えたのである。デフォリエーターと[[バトル・ドロイド]]の分隊を伴ってマリダンの地表に着陸したダードとその部隊は、小規模だが強固に武装した基地キャンプを設置した。そして彼は、この土地は[[独立星系連合|分離主義勢力]]のものだと訴えるため、ラーメンの入植地へ赴いたのである。[[C-9979上陸艇]]で入植地に到着したダードと[[ピューン・ジグナット|ジグナット]]は、入植地のリーダーである[[ティー・ワット・カ]]と面会した。パニックを起こすことを避けるため、ダードは[[ラーメン]]たちを[[デフォリエーター]]の実験台にするという意図を隠し、ワット・カに嘘を付いた。彼は、この入植地がこれから分離主義勢力の保護下に入ること、抵抗しなければ危害を加えることはないことを通告したのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[画像:LokDurddude2.jpg|thumb|220px|left|[[デフォリエーター]]の最初のテストで[[ドゥークー]][[伯爵]]と話すロック・ダード]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、ダードは彼の新しい入植地を調査するためドロイド分隊と共に前進した。そして[[ドロイド]]たちに入植地の徹底的な調査と[[銀河共和国|共和国]]の密輸品の捜索を命じたダードは、ここに共和国の武器の存在を示す証拠がないことを知ったのだった。その後ダードは[[ティー・ワット・カ|ワット・カ]]に、今後も保安維持のため定期的に捜索を行う旨を伝え、自分たちが現れたことによって[[ラーメン]]の生活がより快適になったはずだと付け加える。その後、彼は[[デフォリエーター]]の最初の実地テストの指揮と、それが無機物に危害を与えないことの再確認を行うため、ドロイドたちと共に基地へ戻ったのだった。[[独立星系連合|分離主義勢力]]の基地に戻ったダードは、デフォリエーターのテストの準備を開始する。そして彼は部隊を基地の防壁のちょうど外側に配置させ、高台の上から演説を行った。ドロイドに危害を与えない新兵器ができたという知らせに[[バトル・ドロイド]]たちは歓喜する。しかし、彼が2体の志願兵を必要としていることを告げると、ドロイドたちは素早く後ずさり、渋る2体の[[B1バトル・ドロイド]]が残された。ダードはこの2体をデフォリエーターの実験台に選んだのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2体の[[バトル・ドロイド]]が基地から遠く離れた所定の場所に移動を始めると、ダードはテストとその結果を見せるため[[ホログラム|ホロリンク]]で[[ドゥークー]]を呼び出した。そして2体の[[ドロイド]]が基地キャンプから安全な位置まで離れると、ダードは[[デフォリエーター]]の装填と発射を命じる。別の2体の[[B1バトル・ドロイド]]がデフォリエーター・ミサイルをセットし、[[ピューン・ジグナット]]が実験台への発射を準備した。そして[[アクアリッシュ]]の技術者がミサイルを発射する。着弾と同時に激しい爆発が起こり、巨大な炎が広がった。ダードとホロリンクの[[ドゥークー]][[伯爵]]、残りのドロイドたちが基地の裏で見守るなか、2体の[[バトル・ドロイド]]が一瞬にして衝撃波に飲み込まれる。やがて[[デフォリエーター]]から生じた煙が腫れると、湯気を出しながらも完全に無傷の状態で荒野の真ん中に立っている2体のドロイドが姿を現したのだった。ダードにとってこれは大成功だった。2体の実験台はダメージを受けておらず、周辺の有機生命体は完全に消滅していた。ドゥークーは新兵器を褒め称え、次はそれを生きた知的種族に対してテストするようにと告げる。ダードはドゥークーの命令を受け、[[ラーメンの入植地]]でこの兵器をテストすると約束したのだった。その後、[[ニモイディアン]]の[[将軍]]はドゥークーのホロリンクを切断し、デフォリエーターのテストのため3個分隊のドロイドと3機の[[装甲型強襲用戦車]]を引き連れて[[ラーメン]]の入植地へと向かったのだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====マリダンの戦い====&lt;br /&gt;
[[画像:Durd_in_command.jpg|thumb|220px|right|[[マリダン]]で[[ドロイド]]部隊を指揮するロック・ダード]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌日、ダード[[将軍]]とその部隊が入植地に到着した。彼らは入植地からかなり離れた場所に陣を展開したが、村は[[デフォリエーター]]の射程範囲内に十分収まっていた。[[ドロイド]]の1体がダードにバリケードの存在を告げると、[[ニモイディアン]]は[[ラーメン]]の自衛手段がその程度だと考え、笑い飛ばす。だが[[エレクトロバイノキュラー]]越しの光景から、小規模な[[銀河共和国|共和国]]の部隊の存在が明らかになった。[[ジェダイ・ナイト]]・[[アナキン・スカイウォーカー]]、[[アイラ・セキュラ]]、スカイウォーカーの[[トグルータ]]の[[パダワン]]・[[アソーカ・タノ]]、[[クローン・トルーパー・コマンダー|クローン・コマンダー]]・[[CC-5052|ブライ]]、そして[[クローン・トルーパー・キャプテン|クローン・キャプテン]]・[[CT-7567|レックス]]である。[[ジェダイ]]と[[クローニング|クローン]]はダードたちの到着より前に[[クェル上空の戦い]]でマリダンに遭難し、[[ラーメン]]たちのもとへ避難していたのだった。さらに共和国部隊はダードの[[デフォリエーター]]のテストを目撃しており、ラーメンの同盟者たちを守るための施策を取っていたのである。ジェダイとクローンの存在を知ったダード将軍は、彼らに向けてデフォリエーターを発射するよう命じたのだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[独立星系連合|分離主義勢力]]が[[デフォリエーター]]を装填しているのを見た敵は、ダードのキャンプから奪ったいくつかの[[偏向シールド発生装置|シールド発生装置]]を起動し、その結果、入植地が偏向シールドで覆われた。デフォリエーターの装填が終わると、ダードはすかさず補佐に武器の発射を命じる。ミサイルは偏向シールドの数メートル手前に着弾し、爆発的な衝撃波が広がった。だが、衝撃波はシールドに到達してもそれを通過することができず、効果的にせき止められてしまう。そして衝撃波が消えると、分離主義勢力の爆撃に備えてバリケード・ポッドの背後へ隠れていた[[ジェダイ]]と[[クローニング|クローン]]が姿を現した。ダードはデフォリエーターに効果を発揮させるためには、まずシールドを破壊する必要があると考え、[[B1バトル・ドロイド|B1]]および[[B2スーパー・バトル・ドロイド]]で構成された第1分隊に進軍と攻撃を命じたのだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第1分隊が焼き払われた荒野へ突撃し、[[ジェダイ]]と交戦するが、共和国部隊はそれらを撃退することができた。ダードと残りの部隊は第1分隊の壊滅を見届けることになる。続いて将軍は自身を守るために数体の[[バトル・ドロイド]]と3機の[[装甲型強襲用戦車|AAT]]だけを残し、第2分隊と第3分隊に前進を命じた。[[ドロイド]]の第二波が攻撃を開始すると、ジェダイにもそれらを全滅させることはできず、連合軍は[[シールド]]の境界にまで迫ってきたのだった。ついに彼らは敵のシールドを通過し、発生装置を破壊したのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[画像:LokDurddude.jpg|thumb|220px|left|[[アナキン・スカイウォーカー]]に捕らえられたロック・ダード]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[シールド]]が落ちたことを知ったダードは、ドロイドに[[デフォリエーター]]の再装填と村の破壊を命じた。しかし、[[アナキン・スカイウォーカー|スカイウォーカー]]が既に驚異的な速さで彼に迫っていた。ダードは戦車に[[ジェダイ・ナイト]]を撃つよう命じるが、スカイウォーカーはレーザー砲火より早く動き、それらを回避していった。[[ジェダイ]]はデフォリエーターとダードを守るドロイドたちを破壊するが、その過程でドロイドがデフォリエーターのミサイルを落してしまう。自分の方へ転がってくるミサイルによって消滅させられてしまうことを恐れたダードは、[[装甲型強襲用戦車|AAT]]に飛び乗って逃走しようとするが、スカイウォーカーによって阻止された。彼は巨体の[[ニモイディアン]]が逃げ出す前に、彼を[[フォース]]で浮遊させたのである。やがてダードの部隊は[[銀河共和国|共和国]]と[[ラーメン]]の混成部隊の活躍によって壊滅させられた。戦いの後、ジェダイは捕らえた将軍を連れて入植地を去る準備に入り、3隻の[[ヴェネター級スター・デストロイヤー]]が彼らを回収するため、[[星系]]に到着したのだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ランティーブの占領===&lt;br /&gt;
[[クローン大戦]]中、ロック・ダードは[[独立星系連合|分離主義勢力]]を率いて[[アウター・リム]]の[[惑星]][[ランティーブ]]の侵略と包囲を行った。やがて彼は捕らえた科学者から恐るべき生物兵器に関する手がかりを手に入れる。[[ジェダイ・ナイト]]・[[アナキン・スカイウォーカー]]と[[オビ＝ワン・ケノービ]]がランティーブにいることを知ったダードは、[[バトル・ドロイド]]軍を引き連れて惑星中で2人を追ったのだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人物と特徴==&lt;br /&gt;
[[画像:Lok_Durd.jpg|thumb|140px|right|ロック・ダード]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ロック・ダードは、大胆かつ横柄で冷酷非情な軍事司令官であり、この点で仲間たちからも嫌われることが多かった。彼は[[分離主義勢力のドロイド軍]]でより高位の重要な階級に昇格したいと願っており、そのために[[デフォリエーター]]の開発を行ったのである。自己中心的な[[ニモイディアン]]であるダードは、この装置の開発が進み、[[銀河共和国]]の[[惑星]]が彼の名前を聞いただけで[[独立星系連合]]に服従するようになることを夢見ていた。また彼は、より多くの報酬を貰い、自分の子供を増やすことも望んでいたのだった。ダードはデフォリエーターの成功がやがて自分にもたらすであろう出来事について、配下の[[バトル・ドロイド]]たちに常に傲慢な態度で話していたのである。戦いの際に、[[将軍]]は大量の兵士たちを前面に押し出す配置を好んでいた。だが、彼は他のニモイディアンと同じく臆病者であり、[[アナキン・スカイウォーカー|スカイウォーカー]]がデフォリエーター・キャノンを切断すると、戦いから逃走しようとしたのだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
種族至上主義者であるダードは、[[ニモイディアン]]こそが[[銀河系]]で最も高貴な種族であると信じていた。彼は自分より上の階級にいる[[ドゥークー]][[伯爵]]へ報告を行う必要があることに苛立ちを感じ、ニモイディアンが行っているすべてを分離主義の理想に捧げているにも関わらず、ドゥークーが[[独立星系連合]]の公の指導者となっていることを不愉快に感じていたのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[マリダン]]に到着し、平和主義の[[ラーメン]]を[[デフォリエーター]]の有機生命体の実験台に選んだ後、ダードは部族長[[ティー・ワット・カ]]に嘘を付いた。彼は村が分離主義同盟の保護下に入ったと主張したが、実際には入植地を滅ぼすつもりだったのだ。誰も[[ニモイディアン]]による虐殺の事実を知ることなくラーメンたちは消滅し、ダードの罪の無い些細な嘘も消えてしまうはずだったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダードは脂肪の多い[[ピラット]]の卵や、たっぷりの油で揚げた[[チューグラブ]]が大好物であり、食べ過ぎによって標準的な[[ニモイディアン]]よりもかなり太っていた。そのため、肥満体の彼は素早く走ることも苦手だった。また、ダードは[[独立星系連合|分離主義勢力]]の記章が入ったニモイディアンの法冠を被り、高価なベルトや階級章を散りばめた[[ラモーディアン・シルク]]の上着を身に纏っていた。そして彼は[[銀河標準ベーシック]]を話すことができた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場エピソード==&lt;br /&gt;
*[[クローン・ウォーズ（TVシリーズ）]]&lt;br /&gt;
**[[平和の守護者]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*{{WOP|Lok Durd|Lok Durd}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:人物|ろつくたあと]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニモイディアン|ろつくたあと]]&lt;br /&gt;
[[Category:独立星系連合|ろつくたあと]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Jojo</name></author>
	</entry>
</feed>