<?xml version="1.0"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom" xml:lang="ja">
	<id>http://www.clonewars.jp/wiki/index.php?action=history&amp;feed=atom&amp;title=%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%AD%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%BC</id>
	<title>マンダロリアン・アーマー - 版の履歴</title>
	<link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.clonewars.jp/wiki/index.php?action=history&amp;feed=atom&amp;title=%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%AD%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%BC"/>
	<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.clonewars.jp/wiki/index.php?title=%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%AD%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%BC&amp;action=history"/>
	<updated>2026-05-30T03:52:51Z</updated>
	<subtitle>このウィキのこのページに関する変更履歴</subtitle>
	<generator>MediaWiki 1.45.0</generator>
	<entry>
		<id>http://www.clonewars.jp/wiki/index.php?title=%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%AD%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%BC&amp;diff=8549&amp;oldid=prev</id>
		<title>2011年10月9日 (日) 20:45にJojoによる</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.clonewars.jp/wiki/index.php?title=%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%AD%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%BC&amp;diff=8549&amp;oldid=prev"/>
		<updated>2011-10-09T20:45:01Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;b&gt;新規ページ&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;&lt;div&gt;{{Armor_Infobox&lt;br /&gt;
|image=Mandalorian_Armors.jpg&lt;br /&gt;
|name=Mandalorian armor&lt;br /&gt;
|alias=&amp;#039;&amp;#039;Beskar&amp;#039;gam&amp;#039;&amp;#039;&lt;br /&gt;
|hidep=&lt;br /&gt;
|manufacturer=[[マンダロリアン]]&lt;br /&gt;
|model=*[[クルセイダー・アーマー]]&lt;br /&gt;
*[[ネオ＝クルセイダー・アーマー]]&lt;br /&gt;
*[[マンダロリアン・ショック・トルーパー・アーマー]]&lt;br /&gt;
*[[デス・ウォッチ・アーマー]]&lt;br /&gt;
|type=ライト、ミディアム、ヘヴィ・アーマー&lt;br /&gt;
|culture=マンダロリアン&lt;br /&gt;
|creators=様々&lt;br /&gt;
|created=&lt;br /&gt;
|destroyed=&lt;br /&gt;
|discovered=&lt;br /&gt;
|owners=様々&lt;br /&gt;
|locations=様々&lt;br /&gt;
|cost=&lt;br /&gt;
|value=30,000[[銀河標準クレジット|クレジット]]以上&lt;br /&gt;
|hidet=&lt;br /&gt;
|structure=*[[マンダロリアン鉄]]&lt;br /&gt;
*[[デュラスチール]]&lt;br /&gt;
*[[デュラプラスト]]&lt;br /&gt;
*[[エイラム]]&lt;br /&gt;
|size=&lt;br /&gt;
|length=&lt;br /&gt;
|width=&lt;br /&gt;
|height=&lt;br /&gt;
|weight=10キロ以上&lt;br /&gt;
|protection=全身&lt;br /&gt;
|capacity=&lt;br /&gt;
|range=&lt;br /&gt;
|inscription=&lt;br /&gt;
|markings=[[ミソサウル]]の頭骨、氏族の紋章&lt;br /&gt;
|hideu=hide&lt;br /&gt;
|purpose=&lt;br /&gt;
|heritage=&lt;br /&gt;
|era=*[[旧共和国時代]]&lt;br /&gt;
*[[帝国の勃興時代]]&lt;br /&gt;
*[[反乱時代]]&lt;br /&gt;
*[[ニュー・ジェダイ・オーダー]]&lt;br /&gt;
*[[レガシー時代]]&lt;br /&gt;
|affiliation=[[マンダロリアン]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[マンダロリアン]]の好戦的な文化は、その長い歴史の中で多種におよぶ装甲服の開発を促してきた。これらは総じて&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;マンダロリアン・アーマー&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;、または[[マンドア語]]で&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;ベスカーギャム&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;と呼ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴史==&lt;br /&gt;
[[画像:MandalorianKOTOR.jpg|thumb|125px|left|青い[[ネオ＝クルセイダー・アーマー|装甲服]]の[[ネオ＝クルセイダー]]]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マンダロリアン・アーマーのデザインは、[[タウング]]が[[惑星]][[マンダロア]]に最初に入植してから7,000年後に大きな変化を遂げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初、広く認識されていたバージョンは[[クルセイダー・アーマー]]であり、これは[[シス大戦]]の間に[[マンダロア・ジ・インドミタブル]]率いる[[マンダロリアン・クルセイダー]]が使用していた識別用の装甲服である。クルセイダー・アーマーは格闘戦の際に着用者を守ることを最優先にデザインされており、個々の兵士で異なる棘の付いた有機的な形態をしていた。格闘戦はマンダロリアンにとって最も名誉ある戦闘形式だと考えられていたのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[マンダロア・ジ・アルティメット]]がマンダロアに就任していたとき、[[マンダロリアン・ネオ＝クルセイダー|ネオ＝クルセイダー]]運動に身を投じた多種多様な種族間の結束力を強化するため、[[キャサス・フェット]]によって[[マンダロリアン大戦]]で使用する[[ネオ＝クルセイダー・アーマー]]が開発された。[[タリス]]への[[第1次タリスの戦い|侵略]]が始まるまでに、ネオ＝クルセイダーの信念は[[マンダロリアン]]の氏族に広く浸透し、より個人的なものだった従来の装甲服の大半がネオ＝クルセイダー・アーマーへと取って代わられたのだった。ネオ＝クルセイダー・アーマーには3種類の色があり、それぞれが使用者の階級に対応していた。金色は陸軍司令官、真紅色は[[ラリー・マスター]]、青色がその他である。さらに戦後には、[[ネオ＝クルセイダー・ショック・トルーパー]]などの特殊部隊のための新しい装甲服も開発されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そしておよそ1,000年後、旧デザインに代わる[[マンダロリアン・スーパーコマンドー]]・アーマーが開発された。これは後に[[マンダロリアン・ショック・トルーパー・アーマー]]と呼ばれるようになる。この装甲服はフル・ボディ・アーマーではなく、四肢がほぼ無防備な状態だったが、胸部、頭部、急所などの重要な箇所が重点的に強化されていた。この新型装甲服は[[マンダロリアン鉄]]または[[デュラプラスト]]製の耐ブラスト・プレートを連結し、それらを防水性の強化フライトスーツに取り付けたものである。さらに、超小型エネルギー・フィールド・プロジェクターを内蔵したリニア・シャツと2層式のセラミック・プレートによって、胸部、背中、腹部の周辺が強固に守られていた。また、この複数の層で慎重に分けられたアーマー・プレートによって機動性も確保され、[[ジェットパック]]の取り付けも可能だった。それ以来、[[マンダロリアン]]は装甲服の外部に取り付ける武器に大きな価値を認めるようになり、シンプルなダート・シューター、グラップリング・ワイヤ、肘に取る付けられたロケット・ランチャー、[[火炎放射器]]などを追加することで、マンダロリアン・スーパーコマンドーの戦闘能力を大きく向上させたのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[画像:Clonewarsdeathwatch.jpg|thumb|190px|right|マンダロリアン・アーマーを着た[[デス・ウォッチ]]]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
伝統的な[[マンダロリアン]]のデザインは[[クローン・トルーパー]]の装甲服にも流用され、標準的な[[クローン・トルーパー・アーマー]]や[[カターン級コマンドー・アーマー]]から[[帝国軍]]の[[ストームトルーパー]]や[[皇帝のロイヤル・ガード]]の装甲服へと進化を遂げている。また、[[上級偵察コマンドー|ARCトルーパー]]や少数の指揮官は腰の部分に[[カーマ]]（長いスカートのようなベルト・スパッツ）を着用していたが、これらは旧式のマンダロリアン・アーマーの一部で使われていたものであり、武器を隠すためのポケットが付いていることが多かった。[[ゴラン・ビヴァイン]]、[[ファイ・スキラータ]]、[[イサベット・ルー]]などのマンダロリアンもカーマを着用していたことが知られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[銀河内乱]]の間、[[デス・ウォッチ]]は[[ブラック・サン]]と共謀し、[[エンドア]]の[[デス・ウォッチ・バンカー|バンカー]]で[[クルセイダー・マークIII・アーマー]]を製造した。これは[[エイラム]]製のマンダロリアン・アーマーの一種であり、[[銀河帝国|帝国]]と[[反乱同盟軍]]に販売するための2つのバージョンが作られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[第2次銀河内乱]]までに、マンダロリアン・アーマーは更なる進化を遂げた。[[ホンドー・カー]]や[[テス・ヴェヴェック]]などが使用していた装甲服はさらに分割が進み、保護範囲と機動性が最大限に高められている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==デザイン==&lt;br /&gt;
[[画像:Mandalorian_wedding.jpg|thumb|160px|right|互いに装甲服を着たまま結婚する[[マータ・ジェヴ]]と[[ゲス・オレード]]]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マンダロリアンの歴史を通じて、マンダロリアン・アーマーのデザインには以下の3つの大きな特徴が残されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
#着用者はあらゆる[[ブラスター]]砲火の大部分から身を守ることができる。装甲服の素材は[[マンダロリアン鉄]]であり、これはブラスター砲火を偏向し、[[ライトセイバー]]への耐性も有している。&lt;br /&gt;
#ヘルメットの多くに[[Tバイザー|T字型のバイザー]]と高性能[[ヘッド・アップ・ディスプレイ]]（HUD）が取り付けられている。&lt;br /&gt;
#[[マンダロリアン]]の戦士たちは各自の装甲服に、個人の記録、氏族の由来、あるいは単なる個人的なパフォーマンスを反映した装飾を施している。また、彼らは階級や氏族、そしておそらくは現在の地形に応じた色で装甲服を塗装することも多い。さらに彼らは自分の装甲服を、現在取り組んでいる具体的な目標を表す伝統的な色で塗装することも知られている。だが、これらの色が常に特定の意味を持っているわけではない。単なる好みで選ばれることもあれば、生死を問わず親族を称えるために彼らの装甲服の一部を身に着けるマンダロリアンたちもいる。[[クローン大戦]]中には何らかの意味を持つ色として以下が知られていた。&lt;br /&gt;
##灰色＝死んだ恋人への哀悼&lt;br /&gt;
##赤色＝父への敬意&lt;br /&gt;
##黒色＝正義&lt;br /&gt;
##金色＝復讐&lt;br /&gt;
##緑色＝任務&lt;br /&gt;
##青色＝信頼&lt;br /&gt;
##橙色＝生への執念&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[画像:Jangofullarmor.jpg|thumb|130px|left|マンダロリアン・アーマーを着た[[ジャンゴ・フェット]]]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マンダロリアン・アーマーは伝統的に破壊することがほぼ不可能な[[マンダロリアン鉄]]（ベスカー）から作られているが、これは非常に希少かつ高価な素材であるため、[[ジャンゴ・フェット]]や[[ボバ・フェット]]を含む多くの[[マンダロリアン]]たちは、その代わりにやや耐久性の劣る[[デュラスチール]]や[[デュラプラスト]]を使用していた。さらに[[銀河帝国]]が[[マンダロア]]の地表から大量のベスカーを採掘してしまったため、しばらくの間は入手がほぼ不可能な状態だった。しかし、ユージャン・ヴォングの砲撃によってマンダロアに生成されたクレーターから、後にいくつかの新しいベスカー鉱床が発見されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[マンドア語]]でのマンダロリアン・アーマーの名称、「ベスカーギャム」の意味は「鉄の皮膚」（通常の皮膚を持たない種族の[[マンダロリアン]]・メンバーに対しては「鉄の甲殻」）である。マンダロリアン鉄は[[クローン大戦]]の直前まで、数千年にわたってアーマー・デザインの極めて重要な部分を担っていた。また、マンダロリアン鉄から装甲服を作る際の製法はマンダロリアンの氏族の間で長年秘密にされていた。一部のマンダロリアンは装甲服の外側にマントを羽織っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[画像:Boba_Fett_SWG.jpg|thumb|130px|right|[[ボバ・フェット]]の装甲服]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヘルメットは装甲服が持つ能力の大半の制御を担っており、多くは一般的なアップグレード装備として[[レンジファインダー]]が取り付けられている。このレンジファインダーは同時に30人以上の標的を追跡することが可能であり、一方で着用者はヘルメットに内蔵された戦闘コンピューターを通じて音声で装甲服の武器、[[センサー]]、[[ジェットパック]]を制御することができる。黒い[[マクロバイノキュラー]]・ビュープレートは赤外線モードを含めた様々な視覚モードを備えている。松かさ状のアイ・センサーにはオーバーレイ・ディスプレイが内蔵されており、360度の追跡情報が表示される。また、ヘルメットには動体センサー、暗号式内蔵[[コムリンク]]、広帯域アンテナが備わっており、これらすべてが着用者の武器や宇宙船に接続可能である。さらに、ヘルメットは環境フィルター・システムとしても働き、タンク内にはマンダロリアン戦士の呼吸に必要な2時間分の空気が蓄えられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[銀河内乱]]の時代には特に有名なマンダロリアン・アーマーがいくつか存在している。最も有名なものは[[賞金稼ぎ]][[ボバ・フェット]]と[[ジョドー・カスト]]の装甲服だが、これらは伝統的なマンダロリアン・アーマーとは異なり、[[デュラスチール]]で作られていた。また、[[モントロス]]も[[マンダロリアン]]から追放され、賞金稼ぎとなったが、それ以降もマンダロリアン・アーマーを使用し続けていた。[[クローン大戦]]における[[ジャンゴ・フェット]]の死はこの装甲服の設計上の弱点を露呈させたが、[[ヤヴィンの戦い]]のおよそ40年後には素早い首への[[サイ・チャ|攻撃]]を防ぐための首あてやカラー・ピースが取り付けられたのだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場エピソード==&lt;br /&gt;
*[[エピソード2／クローンの攻撃]]&lt;br /&gt;
*[[エピソード4／新たなる希望]]&lt;br /&gt;
*[[エピソード5／帝国の逆襲]]&lt;br /&gt;
*[[エピソード6／ジェダイの帰還]]&lt;br /&gt;
*[[クローン・ウォーズ（TVシリーズ）]]&lt;br /&gt;
*[[ドロイドの大冒険]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*{{WOP|Mandalorian armor|Mandalorian armor}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:装置|まんたろりあんああまあ]]&lt;br /&gt;
[[Category:装甲服|まんたろりあんああまあ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Jojo</name></author>
	</entry>
</feed>