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	<title>プロキシー - 版の履歴</title>
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		<title>Jojo: /* 個性 */</title>
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		<updated>2011-10-09T20:33:26Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;&lt;span class=&quot;autocomment&quot;&gt;個性&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;b&gt;新規ページ&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;&lt;div&gt;{{Droid_Infobox&lt;br /&gt;
|image=PROXY.jpg&lt;br /&gt;
|name=PROXY&lt;br /&gt;
|hidea=hide&lt;br /&gt;
|homeworld=&lt;br /&gt;
|birth=&lt;br /&gt;
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|creator=[[アナキン・スカイウォーカー|ダース・ヴェイダー]]&lt;br /&gt;
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|affiliation=*[[銀河帝国]]&lt;br /&gt;
*[[反乱同盟軍]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;プロキシー&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;は[[ギャレン・マレック]]の同僚および長年の友人を務めた[[ホロドロイド]]のプロトタイプであり、ギャレンと共に[[＜ローグ・シャドウ＞]]で旅をしていた。2人は友情で結ばれていたが、プロキシーは訓練の間、日常的にギャレンを殺そうとしており、これは[[アナキン・スカイウォーカー|ダース・ヴェイダー]]によって与えられた彼の最優先命令だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プロキシーは高度な[[ホログラム]]・テクノロジーを搭載しており、組み込み式のサーボ機構と組み合わせることで姿を変え、広範囲におよぶ変装を行うことができた。また、彼はメッセージの再生機能も有しており、ホログラムによって送信者の姿に変身することで、送信者が喋っているように見せかけることもできた。さらに、ギャレンが誰かの情報を求めると、プロキシーはその人物に成りすまして認証を行い、データベースにアクセスすることもできた。また、[[ライトセイバー]]戦の能力も備わっており、訓練を通じてマレックと戦ったこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==経歴==&lt;br /&gt;
===スターキラーとの任務===&lt;br /&gt;
[[画像:PROXY_Conversation.jpg|thumb|200px|left|プロキシーと[[ギャレン・マレック|スターキラー]]]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プロキシーは、[[ギャレン・マレック|マレック]]が[[アナキン・スカイウォーカー|ダース・ヴェイダー]]からナイトとして認められた瞬間を目撃した唯一の存在である。その直後、ギャレンは[[ラム・コータ]]、[[カズダン・パレイタス]]、[[シャク・ティ]]の暗殺を命じられ、プロキシーも彼と共に旅立ったのだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===反乱軍への参加===&lt;br /&gt;
[[銀河皇帝|皇帝]]がヴェイダーの弟子の存在に気づいた後、マレックはヴェイダーに殺されたかと思われた。だが、その6ヵ月後、彼は[[＜エンピリカル＞]]上で目を覚ます。ヴェイダーはプロキシーを通じてギャレンに、皇帝のスパイの目を逸らすため帝国の敵対勢力を集結させるよう命令し、プロキシーを除く過去との接点をすべて消し去った。その間も、プロキシーは＜エンピリカル＞を太陽に向けて飛ばしたり、[[脱出ポッド]]をすべて射出させるなど、ありとあらゆる方法で主人を殺そうとしていた。また、彼はギャレンに[[ジュノ・エクリプス]]を置いていくよう助言する。彼女は反逆者と認定され、拘束されていたのだ。しかし、マレックは彼女を救出することを選んだのだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[スター・デストロイヤー]]工廠を破壊するためギャレンが[[ラクサス・プライム]]に戻ると、プロキシーは他の多くの[[ドロイド]]たちと共に彼を襲撃した。この廃棄物惑星は惑星規模の[[コア（ラクサス・プライム）|コア・ネットワーク]]に支配されており、プロキシーもコアに操られていたのである。ギャレンはコアに支配され赤い[[光受像器]]を付けたプロキシーと戦うことを余儀なくされるが、辛うじてコアを破壊し、プロキシーを解放することに成功する。しかし、このときドロイドは致命的なダメージを受けたのだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やがて[[反乱同盟軍|反乱軍]]のリーダーたちを集めるなどの多くの任務の後、プロキシーは[[ベイル・プレスター・オーガナ|ベイル・オーガナ]][[元老院議員|議員]]の娘、[[レイア・オーガナ・ソロ|レイア]][[姫]]に変装し、ギャレンとジュノ・エクリプスと共に[[コレリアン協定]]の調印へと向かった。しかし、ダース・ヴェイダーと帝国軍兵士の一団が[[ガーム・ベル・イブリス]]、[[ベイル・プレスター・オーガナ|ベイル・オーガナ]]、[[モン・モスマ]]を襲撃する。だが、ベイルがレイアの映像を切ったため、ヴェイダーは彼女の関与に気づかなかった。このときプロキシーはギャレンとジュノの命を救うため、[[ホログラム]]能力で[[オビ＝ワン・ケノービ]]の姿に変身するという大胆な行動を取った。ヴェイダーはこの攻撃で一瞬取り乱し、マレックとエクリプスを取り逃してしまう。だが、ヴェイダーは[[ライトセイバー]]でプロキシーを圧倒し、ドロイドを破壊すると、議員たちを逮捕したのだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===死後===&lt;br /&gt;
ギャレンの死後、破壊されたプロキシーが[[レイア・オーガナ・ソロ|レイア・オーガナ]]と[[ジュノ・エクリプス]]によって、厳しい風の吹き荒れる[[コレリア]]の雪原から回収された。彼らは[[反乱同盟軍]]誕生の記録を修復しており、同盟軍創設者[[ギャレン・マレック]]の記録を持つプロキシーを必要としていたのである。プロキシーはギャレンが贖罪の過程で経験した出来事を、彼自身がダース・ヴェイダーに破壊されたときまで正確につなぎ合わせた。また、ギャレンはプロキシーに特別な指示を与えていた。それは自分が死んだ場合に、プロキシーの所有権をジュノに譲るというものだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==個性==&lt;br /&gt;
特別な命令をプログラムされたプロキシーは、不定期に[[ギャレン・マレック]]の命を狙うことを第1の機能としていた。彼はマレックと親しかったが、この第1機能を実行することに楽しみを抱いていたのである。だが、この機能を実行するに当たって、プログラムと同様に友人にも忠実なプロキシーは、不適切な行動についてマレックに謝罪していたのだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プロキシーが最も嫌っていたことの1つは、[[アナキン・スカイウォーカー|ダース・ヴェイダー]]がギャレンと連絡を取る際に暗黒卿に成りすますことだった。これを経験するたびにプロキシーは機能麻痺を起こしていたのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==能力==&lt;br /&gt;
[[ホロドロイド]]であるプロキシーは、ほぼすべての[[ヒューマノイド]]の外見や声を装うことができた。また、この機能を利用して、マレックが求める人物の情報にもアクセスすることができた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
様々な訓練モジュールをプログラムされたプロキシーは、数多くの過去の[[ジェダイ]]のイメージを利用して、マレックと[[ライトセイバー]]で戦うこともできた。これらのイメージには[[オビ＝ワン・ケノービ]]のものさえもあったが、彼はそれが主人のマスターのマスターであることを知らなかった。また、プロキシーには[[リパルサーリフト|リパルサー]]も搭載されており、ジェダイのようなアクロバティックな戦い方が可能だった。事実、マレックを殺害しようとした際に、[[ダース・モール]]の体術を再現したことさえもある。プロキシーがなぜそのデータを持っていたかは明らかになっていないが、彼は主人を驚かすために何年間もこのプログラムを使わずに保持していたのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ダース・ヴェイダーがマレックを裏切ったとき、プロキシーは彼を助けるために[[ジェダイ・マスター]]・オビ＝ワン・ケノービの姿に変身した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*{{WOP|PROXY|PROXY}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:ドロイド|ふろきしい]]&lt;br /&gt;
[[Category:銀河帝国|ふろきしい]]&lt;br /&gt;
[[Category:反乱同盟軍|ふろきしい]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Jojo</name></author>
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