<?xml version="1.0"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom" xml:lang="ja">
	<id>http://www.clonewars.jp/wiki/index.php?action=history&amp;feed=atom&amp;title=%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%BA%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%82%BF%E3%83%B3%E3%82%AF</id>
	<title>サイズミック・タンク - 版の履歴</title>
	<link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.clonewars.jp/wiki/index.php?action=history&amp;feed=atom&amp;title=%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%BA%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%82%BF%E3%83%B3%E3%82%AF"/>
	<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.clonewars.jp/wiki/index.php?title=%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%BA%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%82%BF%E3%83%B3%E3%82%AF&amp;action=history"/>
	<updated>2026-05-30T18:25:43Z</updated>
	<subtitle>このウィキのこのページに関する変更履歴</subtitle>
	<generator>MediaWiki 1.45.0</generator>
	<entry>
		<id>http://www.clonewars.jp/wiki/index.php?title=%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%BA%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%82%BF%E3%83%B3%E3%82%AF&amp;diff=4995&amp;oldid=prev</id>
		<title>Jojo: /* 解説 */</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.clonewars.jp/wiki/index.php?title=%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%BA%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%82%BF%E3%83%B3%E3%82%AF&amp;diff=4995&amp;oldid=prev"/>
		<updated>2011-10-09T20:32:26Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;&lt;span class=&quot;autocomment&quot;&gt;解説&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;b&gt;新規ページ&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;&lt;div&gt;{{Repulsorlift_Vehicle_Infobox&lt;br /&gt;
|image=Seismic_Tank.jpg&lt;br /&gt;
|name=seismic tank&lt;br /&gt;
|alias=seismic charge minelayer&lt;br /&gt;
|manufacturer=[[ハオア・チョール・エンジニアリング社]]&lt;br /&gt;
|line=&lt;br /&gt;
|model=サイズミック・ホバー・タンク&lt;br /&gt;
|class=[[リパルサークラフト]]&lt;br /&gt;
|cost=&lt;br /&gt;
|modifier=&lt;br /&gt;
|hidet=&lt;br /&gt;
|sysmods=&lt;br /&gt;
|length=&lt;br /&gt;
|width=&lt;br /&gt;
|height=55 m&lt;br /&gt;
|mass=&lt;br /&gt;
|max accel=&lt;br /&gt;
|speed=&lt;br /&gt;
|max alt=30 m&lt;br /&gt;
|engine=&lt;br /&gt;
|power=&lt;br /&gt;
|shield gen=&lt;br /&gt;
|hull=&lt;br /&gt;
|sensor=&lt;br /&gt;
|target=&lt;br /&gt;
|navigation=&lt;br /&gt;
|avionics=&lt;br /&gt;
|countermeasures=&lt;br /&gt;
|armament=[[サイズミック・ドライバー]]&lt;br /&gt;
|complement=&lt;br /&gt;
|escapepods=&lt;br /&gt;
|crew=*[[OOMパイロット・バトル・ドロイド|パイロット]] 2体&lt;br /&gt;
*[[OOMコマンド・バトル・ドロイド|司令官]] 1体&lt;br /&gt;
*技術者&lt;br /&gt;
|skeleton=&lt;br /&gt;
|passengers=&lt;br /&gt;
|capacity=&lt;br /&gt;
|consumables=&lt;br /&gt;
|hideu=&lt;br /&gt;
|role=*装甲車&lt;br /&gt;
*自走式大砲&lt;br /&gt;
|firstuse=&lt;br /&gt;
|era=[[帝国の勃興時代]]&lt;br /&gt;
|affiliation=*[[独立星系連合]]&lt;br /&gt;
*[[通商連合]]&lt;br /&gt;
*[[コマース・ギルド]]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;サイズミック・タンク&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;、またの名を&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;サイズミック・チャージ・マインレイヤー&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;は、[[惑星]]の地表ぎりぎりの高さを移動する[[リパルサークラフト]]である。この兵器は巨大なピストン（[[サイズミック・ドライバー]]）を敵軍の上に落とし、押し潰すことによって甚大なダメージを与えることができる。また、このときの衝撃波は落下地点からはるか遠方にまで到達する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==特徴==&lt;br /&gt;
[[通商連合]]のような巨大企業体は有能な法律部門を抱えており、彼らの軍事力を制限しようとする[[銀河共和国|共和国]]の法を巧みに回避していた。強力な軍事資産は産業的利用を口実として隠されていることが多かったのだ。事実、法律的見解によると、[[ハオア・チョール・エンジニアリング社]]によって開発されたサイズミック・タンクは採鉱用車両であり、[[コマース・ギルド]]や他の企業も同様の方法によってその使用を正当化できたのである。だが、[[クローン大戦]]が勃発すると、このような偽装工作ももはや必要なくなったのだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この巨大な[[リパルサークラフト]]は強力な武器を搭載しており、その名称はタンクの中心部にある巨大な[[サイズミック・ドライバー]]に由来している。磁気インペラが摩擦のないドライバーを中央の溝へと送り出し、その重たい金属コアがドライバーに想像を絶するほどの慣性を生じさせるのだ。溝を出たドライバーは凄まじい衝撃と共に猛スピードで地面に激突し、最も堅い地表をも波立たせる強力な衝撃波を巻き起こす。採鉱利用の際には、この一撃で地殻惑星に見られる周囲の岩や土を粉々に粉砕し、爆発によって生じた埃まみれの堆積物から、より硬質な鉱物や金属を採集することになる。一方で、軍事利用の際には、この巨大ハンマーによる殴打から生き延びた敵がいたとしても、その後の衝撃波であらゆるものが破壊されるのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
磁気インペラはドライバーを溝の中で完全な垂直状態に保っており、これによって衝撃波がシャフトから上がってきたり、車体のほかの部分に伝播してくるような事態を防いでいた。また、サイズミック・タンクは4基の大型[[リパルサーリフト]]発生装置によって地上から30メートル以上にまで浮遊することができ、車体内部の下層区画には安定化用リパルサーリフトの裾が並べられていた。さらに、このリパルサーフィールドはサイズミック・ドライバー自体を包み込まないように作られており、衝撃によって重力が失われるようなことも一切なかった。しかしその結果、サイズミック・タンクは扱いにくく、速度も遅い兵器になってしまったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サイズミック・タンクの操縦は頂上部の司令ブリッジから[[OOMパイロット・バトル・ドロイド]]によって行われていた。ただし、ふとした操縦ミスによって破壊的な威力を持った衝撃波が内部をずたずたにしてしまう危険性があるため、司令ブリッジでは常に専属の[[修理ドロイド]]による入念な監視も併せて行われていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴史==&lt;br /&gt;
[[画像:Seismic_tank_attacks.jpg|thumb|200px|left|[[ダントゥイーンの戦い（クローン大戦）|ダントゥイーンの戦い]]で使用されたサイズミック・タンクの[[サイズミック・ドライバー]]]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サイズミック・タンクは[[ダントゥイーンの戦い（クローン大戦）|ダントゥイーンの戦い]]で[[独立星系連合]]によって使用されたが、この戦いにおいて[[ジェダイ・マスター]]・[[メイス・ウィンドゥ]]は1人でタンクを破壊してしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サイズミック・タンクは機体が大きく移動速度も遅いため、敵の砲台や[[ガンシップ]]に容易に狙撃されてしまう。その結果、サイズミック・タンクは効果的な兵器であるとは言いがたく、[[クローン大戦]]を通じて実質的な成果を挙げることはできなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[分離主義評議会]]の幹部たちが[[アナキン・スカイウォーカー|ダース・ヴェイダー]]によって殺害されたとき、残存していたサイズミック・タンクはすべて作動停止状態にさせられたのだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場エピソード==&lt;br /&gt;
*[[クローン大戦（TVシリーズ）]]&lt;br /&gt;
**[[クローン大戦 チャプター12|チャプター12]]&lt;br /&gt;
**[[クローン大戦 チャプター13|チャプター13]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*{{WOP|Seismic tank|Seismic tank}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:リパルサークラフト|さいすみつくたんく]]&lt;br /&gt;
[[Category:独立星系連合|さいすみつくたんく]]&lt;br /&gt;
[[Category:通商連合|さいすみつくたんく]]&lt;br /&gt;
[[Category:コマース・ギルド|さいすみつくたんく]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Jojo</name></author>
	</entry>
</feed>